全く止まらない子供をずっと追いかけていた

同じくらいの年齢の子供が集まる地区のイベントの日。こないだ初めて参加してわりと良かったので今回も参加。最近、子供が少しだけ歩けるようになってきたから、もう広い部屋がうれしくて大興奮。全く止まらずにあっちにいき、こっちにいき、行くところについていくような感じ。他のお母さんはまだ月年齢が浅いから子供もその場所にじっとしている。他の子が遊んでいるおもちゃをとりあげたり、他のママにちょっかいをだしたり、他の子の手や足があるのに座り込んだり、目をつつこうとしたりと、あまりにうちの子供お動きがはげしいので、そのイベントの職員さんに「あなたはあっちの部屋に行った方がいいかもしれない。」と言われ、少し大きな子供がいる部屋に移動。そこでもノンストップ。部屋の外に少し大きめのベランダがあり、そこに出たいらく窓をバンバンたたき、部屋の外に目を離したすきに脱走。私が慌てて追いかけるのが楽しいらしく、キャッキャ言いながら公共施設の廊下を高速でハイハイ。職員の人に笑われながら、イベント終了。元気なのはいいことだけど、目が離せない時間が長いとやっぱり疲れるなと思った。ストラッシュ 顔

手作りのフルーツシロップ・飲料で夏季でもからきし

家から届いたずっしりと重たい積み荷の中には家の畑で採れた野菜の他、大きなペットボトルが一本入っていました。コーヒーかとおもうくらいしつこい彩りをしたこれは年々女が考える赤紫蘇のサワーシロップだ。濃い色つやはソーダや水で割ると本当にきれいな紫がかったルビー彩りになります。
こういうシロップは女が花粉症のこちらに効くと聞いて形作り始めてくれたものです。紫蘇と酢が入ったシロップはすっきりとしてずいぶん上手く、家を出てからも送ってくれるように頼んでいました。
そしてこういう自家製シロップをきっかけとして、少し前から私もシロップを作るようになりました。その時間に出回る果物でシロップに向いていそうなものを見つけると、片っ端から試しては飲んでいらっしゃる。
一般的なものだとレモンや梅、また私の好きな果物だといちご、ブルーベリー、他にもダラダラ作っていらっしゃる。失敗したと想うこともありますが、そんな時にもかなぐり捨てたりはせずに他のシロップと混ぜて飲んだりすることで意外に美味しくなったりもします。コンポーネントは果物と砂糖、砂糖は感じで黒砂糖にしたりはちみつに変えたりして、またときどきサワーシロップにするためにりんご酢を入れることもあります。
出来上がったシロップはガラスのダウンロード入れ物に入れ、冷蔵庫に並べていますが果物の彩りがカラフルでどうしても美麗だ。夏場の暑い日、氷をとことん入れたグラスに女からもらった赤紫蘇シロップと梅シロップを自分勝手に全然配合にしてソーダで割り、ゆっくりとくつろぐのははなはだ癒される歳月だ。ミュゼ 全身脱毛